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2009/12/22更新

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IBM製品連動ツール
i-Spool Suite:IBM System i と連携。スプールファイルを自動印刷、Excel出力

IBM製品連動ツール i-Spool Suite TOPスプールファイル活用ツール パッケージ内容・仕様スプールファイルを自由に取り出せるSuite 体験版

IBM System i のスプールファイルをスケジューリングにより、自動印刷もしくはExcel文書に出力する機能を持った、
クライアントベースのパッケージです。


● i-Spool Suiteは下記2つがセットになったお得なパッケージです。

IBM製品連動ツール i-Spool Suite構成内容:PrintPro for Designer、PrintPro for i-Spool Option



IBM製品連動ツール i-Spool Suite 特長



IBM iSeriesと連携。スプールファイルを監視プログラムにより処理(自動印刷、Excel出力)



●Excel自動作成機能 ●PrintPro印刷機能

クライアント側の監視モジュールで指定したフォルダを監視し、事前に設定された定義ファイルに従ってExcelファイルを作成することができます。

〈スケジュール設定〉
即時実行、または曜日と時刻の設定が可能です。

〈対象ファイルの指定〉
・i-Spool Optionの設計ファイルからExcel定義ファイルを自動作成(メモ帳等で作成も可能)
・定義ファイルを編集し、Excelの貼り付け位置やExcel制限に対応(MAX 65536行、256項目を選択)
・テンプレートファイルによるExcel拡張書式に対応(事前に罫線や色づけ、自由なExcelセル書式に対応)

クライアント側の監視モジュールで指定したフォルダを監視し、事前に設計された定義ファイルに従ってPrintProの帳票印刷を実行します。

〈スケジュール設定〉
即時実行、または曜日と時刻の設定が可能です。

〈印刷パラメータの指定〉
印刷モード画面により、使用するプリンタの指定切り替えや印刷フォーム、拡大縮小、部数などの指定をすることができます。

〈印刷設定ダイアログ表示〉
プリンタの切り替え、印刷ページの範囲、コピー部数などを設定し、プレビュー表示で確認すこともできます。

エクセル作成例:即データ集計・保存が可能 PrintPro印刷例:同一データから複数伝票



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