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2008/04/07更新

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基幹系システムのWeb化ツール “WebBorn 2.0”

WebBornロゴ

 

簡単で、早くて、低コスト。“System i” と“RPG知識”の資産を活用し、基幹業務を効率よくWeb化する”WebBorn 2.0”。

 

WebBorn 2.0 を支える ”4つの柱”

基幹系システムをWeb化する”WebBorn 2.0”は、以下4つの製品から構成されています。

用途に合わせ連携させることにより、基幹系システムの使いやすさが飛躍的に向上します。

基幹業務のWeb化

 

Webからの印刷機能

WebBorn RPG 2.0   WebBorn PPW 2.0

基幹業務のWeb化 +Webからの印刷

 

RPGでWeb-EDI

WebBorn Suite 2.0   WebBorn Mail 2.0

WebBorn 2.0 システムイメージ

図をクリックすると大きな図を表示します。

Web Born システムイメージ

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WebBorn 2.0 の概要

“WebBorn 2.0”は、基幹系システム(System i)の資産とノウハウ(RPG技術者)を無駄なく活用することで、より少ない追加投資でWeb開発を可能とします。

  • System i 一台でWeb化を実現!基幹系帳票印刷処理のWeb化による生産性アップに最適!
  • システムのWeb化において、Javaなどの難易度の高い知識は不要!
  • Ajaxで高度な操作性の要求にも対応可能!
  • EDI/EAIメール送信において添付ファイル付きメール送信も可能!
  • 受信メールをDBに自動出力、添付ファイルのDB化も可能!

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WebBorn 2.0 の導入メリット

“WebBorn 2.0”で効率良くWeb化することにより、基幹系システムの使い易さが飛躍的に向上します。

  • Web化によるシステムへの親近感および操作性・表現力の向上
  • 業務のWeb化によるコストの削減(エミュレータのライセンス費、バージョンアップ時の作業工数)
  • “System i”のみで業務Web化を実現可能(新規ハードウェアの購入費、設定費の削減)

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WebBorn 2.0

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