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2010/04/08更新
基幹システムによる帳票印刷を部品化
基幹システムへの変更なしで容易なオーバーレイ印刷を可能にする“印刷くん 2.0”
プリンターに縛られない、自由な帳票印刷を実現します!
- 専用帳票の種類が多くて運用が大変!
- もっとビジュアルの良い帳票を印刷したい!
- 印刷前に内容を確認したい!

印刷くん 2.0 の特長
“印刷くん 2.0”は、プリンター・印刷フォームを選ばない汎用性・優れた操作性をもつ印刷システムを高いコストパフォーマンスで実現します。
- 様々なタイプの帳票に対応したフォーム設計が可能。
- 印刷/プレビューを随時切り替え可能。
- 専用プリンター不要、レーザー・ドットからサーマルまで既存のプリンターで印刷可能。
- 精度の高いバーコード印刷が可能。
- CSV/TXTファイルに対応。
- 共用フォルダーを利用し、フォームの一元管理可能。
- 印刷用CSVデータに命令を組み込むことで、基幹システムから出力方式を指定可能。
印刷くん 2.0 の導入メリット
“印刷くん 2.0”で帳票印刷業務を効率化することにより以下のようなメリットがあります。
- 帳票システムを基幹システムから切り離して部品化し、印刷業務を共通利用。
- 帳票システムを部品化することで、運用メンテナンス費用を削減。
- 本当に必要なページのみを印刷することで、印刷コストを削減。

