【IBM i World 2018】ユーザーのためのEOS対策セミナー

地区 神奈川 
日時 2018年02月22日木曜日 14:00-16:30(13:30受付開始)
会場 JBグループ 川崎事業所 セミナールーム2、3
内容

昨今のビジネス環境変化の激しさが増す中、IBM i が稼働するPower Systemsの多くのモデルでEOSが発表されました。
これまで運用の容易性や堅牢性からこのシステムを長く利用されている企業様は多いかと思われます。IBM は、IBM i について長期ロードマップを発表していますが、そのまま安心して現在のシステムを使い続けてよいのでしょうか?
安心してシステムを使える今こそ、現在の資産を活かし、未来につなげるために何をするべきか、その対策方法を考えたいと思います。

 

セッション内容

14:00

オープニング

対策1

IBM i 資産の解析・見える化

【REVERSE COMET i 】

プログラム資産継承性に優れているIBM i 。それ故にシステムのブラックボックス化が深刻な問題になっています。IBM i 環境の解析のみならず、修正・追加の影響分析機能も提供する可視化ツール「REVERSE COMET i 」をデモを交えご紹介させていただきます。

NCS&A株式会社 

テクノロジー・サービス事業本部 アウトソーシング事業推進室 

中村淳次氏

対策2

システムのレガシー化を防ぐソリューション

【XupperⅡ】

システムがレガシー化する原因の一つに「プログラムと設計情報の乖離」があげられます。企業にとって重要な3つ(業務・知識・システム)の見える化を一元管理し、レガシー化を防ぐソリューションとして「XupperⅡ」をご紹介させていただきます。

JBCC株式会社 

SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 

佐藤秀憲

対策3

IBM i 資産を活用した高速開発手法 

【GeneXus】

IBM i の重要な課題として"RPG/COBOLに代わる次世代言語"があげられると思います。既存のIBM i 資産を活かしながら生産性・保守性に優れた注目の高速開発ツール「GeneXus」を開発手法とあわせてご紹介させていただきます。

JBCC株式会社 

SIイノベーション事業部 SIイノベーション営業部 

小西 可奈子

*参加費:無料

*講師・セミナー内容につきましては、予告なく変更させていただく場合がございます

*定員に達し次第締め切りとさせていただきます

*ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございます

主催
  • JBCC株式会社(JBCC)
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  • JBCC株式会社 SIイノベーション事業部 セミナー事務局 
    E-mail : xupper@jbcc.co.jp

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