テレワークの本格展開に対応した最強のインフラ環境とは?

地区 東京 
日時 2020年07月29日水曜日 10:30~12:00、13:30~15:00
会場 オンライン配信
内容

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突貫で構築した「とりあえず」のテレワーク環境。しかし、第二波の可能性もゼロではありません。

収束に向かっている今だからこそ将来を見据えたよりセキュアで最適化されたインフラ環境を整える時期にあります。テレワークでは本格展開のフェーズに差し掛かるにつれ、コストが課題となってくるからです。 

JBCCでは、独自の診断プロセスによりクラウドの拡張性を活かしつつマルチベンダーでコストを大幅に削減することが可能です。当ウェビナーでは、Microsoft+VMware+JBCCの3社によるテレワークの本格展開に対応したインフラ環境の最適化、コスト削減方法をご紹介いたします。

Session1 【20分】

DaaSについて、おさらいしてみましょう!クラウドVDIがテレワークで求められる理由

テレワーク対応で様々なツールを急遽導入された皆様。ユーザー環境は セキュリティ面、運用面で万全でしょうか?様々な課題を柔軟に解決する選択肢として注目されるDaaSについておさらいしましょう!

講師:ヴイエムウェア株式会社
パートナーSE本部 部長

大原 康範

Session2 【20分】

いつでもどこでも快適なハイブリッド・ワークスペースを実現するクラウドとは?​

急遽実施したテレワークにより、仮想デスクトップのクラウド化を実装したお客様も多いのではないでしょうか。このセッションでは、Windows Virtual Desktopで実現するリモートワーク環境についてお伝えするとともに、企業内業務アプリ環境のクラウド化など、ビジネスニーズに柔軟に対応できるインフラとしてのMicrosoft Azureについてご説明します。

講師:日本マイクロソフト株式会社
パートナー技術統括本部クラウドソリューションアーキテクト
高添 修

Session3 【40分】

クラウドVDIの選び方、サーバのクラウド化、そして、トータルのコストの削減を運用で実現する方法教えます。

2波、第3波、そして新しい生活様式への対応と臨機応変な働き方が求められる中、ワークスペース環境の在り方を柔軟性をもって見直していくことが求められるかと思います。当セッションでは、求められる柔軟性をキーワードに、クラウドを活用したワークスペース環境の整備、それに伴うオンプレミスに配置されていたアプリケーションのクラウドシフトの進め方、また、それらを効率的に管理するCloudHealthを活用したコスト削減方法をご紹介いたします。

講師:JBCC株式会社
ソリューション戦略本部 長岡 賢陽

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*参加費:無料
*講師及び講演内容は都合により変更になる場合がありますので予めご了承下さい。
*定員に達し次第締め切りとさせていただきます。
*ご同業の企業様のお申込みは締め切り前であってもお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。

主催
  • JBCC株式会社(JBCC)
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