セキュリティの課題を「見える化」

セキュリティ攻撃も対策も進化しつづける現在、

以下のようなお悩みをお持ちではないでしょうか。

 ・ 自社に最適なセキュリティ対策は何だろう?

 ・ 対策はしているが、最近の攻撃の傾向に対応できているのか不安がある

 ・ 社内でセキュリティ対応できる人材が不足している...

様々なセキュリティ対策から、必要なものをお選びいただくために

まずはネットワークの脅威を診断してみませんか?

これまでに約400社のお客様が実施されております。(2020年1月現在)

セキュリティの現状を可視化し、対策の優先順位付けを行いましょう。

JBCCでは主に、以下の4つの分野のセキュリティ対策の現状を見える化しています。

気になる分野おひとつだけでも、お気軽にお問合せください。

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サービスメニュー

見える化サービス

4つの分野のセキュリティ課題を見える化します。

  セキュリティドクター診断サービス

  SEによるヒアリングで全体の現状を可視化、対策の優先度を作成します。

  ネットワーク脅威診断サービス(SLR)

  次世代FW機器をお客様環境に接続してログ採取し、

  ネットワーク利用状況を分析・可視化。

  リスクについてレポート作成し報告します。

  プラットフォーム診断サービス

  サーバやネットワーク機器、OS/ファームウェア/サーバソフトウェアの

  設定不備、パッチ適用の不備による脆弱性などを検査します。

  標的型メール訓練サービス

  攻撃メールを装った訓練メールを実際に送信して

  運用の課題、セキュリティ教育の課題を洗い出します。

セキュリティ検査

  漏洩アカウント被害調査サービス

  IDやパスワード漏洩の可能性のある社内アカウントの有無を調査します。