クラウド運用管理 クラウド運用管理の導入事例をご紹介しています。JBCCは高速システム開発やクラウド、セキュリティを強みにそれぞれのお客さまに最適なシステムをご提案・構築を行っています。企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。
-
ノーコードの機能拡張プラグイン「ATTAZoo+」でkintoneの社内定着を促進 -アプリ開発の内製化、業務改善に大きく貢献-
ライフカード株式会社様は、JBCCが提案したkintoneを導入し、審査業務のペーパーレス化に成功しました。審査時間を大幅に短縮するという大きな成果により、他の部門でも活用が進んでいます。同社ではアプリの内製化が進んでおり、開発経験のない実務担当者がアプリを作る上で「ATTAZoo+」を積極的に活用しています。ATTAZoo+を活用してどのような効果があったのか、kintoneの導入を推進している営業企画推進部の小川氏、井氏、アプリを開発してペーパーレス化に成功したカード審査部の飯塚氏にお話を伺いました。
-
kintoneとプラグインATTAZooで"究極の内製化"社長自らアプリ作成
新日本商事株式会社 様新日本商事株式会社は、2019 年から ISO9001 関連業務のシステム化をめざして kintone を導入しました。kintone のさらなる利活用のためにプラグイン「ATTAZoo+(アッタゾープラス)」を使い始めたが、kintone アプリ間の同期に課題を感じ、アプリ同士の情報連携が瞬時にできる「ATTAZoo U(アッタゾーユー)」に出会いました。リーズナブルな価格と JBATへの好感から導入を決定。これが、受注前活動に重要な役割を果たすアプリの間でステータスを自動同期、業務効率の向上を実現しました。 従業員の作業費用に置き換えると、「ATTAZoo+」と「ATTAZoo U 」の活用で、従業員の作業費に置き換えると、2 つで 140 万円の削減効果があったと 語る代表取締役の安部氏。導入 3年で ISO9001 関連業務のシステム化を果たした同社は、この先奉行クラウドと kintone の自動連携を予定していま す。
-
数十万のスクラッチ開発提案費用をATTAZooで年36,000円に低減
TOMAコンサルタンツグループのITコンサル部では、顧客への業務改善コンサルティングとシステム導入支援が主なビジネスであり、それに伴うシステム開発はこれまでパートナー企業に委託していた。より高い改善効果を提供するためには業務のシステム化が必須であるが、開発費用が数百万円以上かかることもあり、中小企業顧客に提案・導入するには費用的に難しい面があった。同社のパッケージ製品の取扱いは会計システムがメインであったが、パッケージの範囲外の要望については、どうしてもカスタマイズ費用がかさんでしまう課題があった。こうした事情から、柔軟に対応できるkintoneでの提案へ切り替えていった。
企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。
JBCC株式会社は、クラウド・セキュリティ・超高速開発を中心に、システムの設計から構築・運用までを一貫して手掛けるITサービス企業です。DXを最速で実現させ、変革を支援するために、技術と熱い想いで、お客様と共に挑みます。