オンライン配信 JBCC株式会社のオンライン配信で開催されるセミナー/イベント情報です。
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【R‑PiCS × kintone事例紹介】アドオン依存によるブラックボックス化からの脱却!
アドオン依存によるブラックボックス化や夜間バッチへの過度な依存、データ活用基盤の整備など、多くの製造業が抱える課題。株式会社AIRMAN様は、基幹システム刷新によってこれらの課題を解消しました。\nR-PiCSを中心に、kintone×Qanat(データ連携)×WebReport(BI)を組み合わせることで、「止まらない・属人化しない・拡張し続けられる」 生産・販売管理システムを実現。\n本セミナーでは、アドオン最小化を実現するためのシステム設計思想や、現場の理解を得られる運用変更のアプローチ、さらに経営層から評価された投資対効果について、実際の事例を交えながら詳しくご紹介します。
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【8月開催】kintone活用の拡大と統制を両立! 業務改善・外部連携・ガバナンス強化を実現するATTAZoo最新活用セミナー
本セミナーでは、ATTAZooシリーズの最新情報と活用方法を、デモを交えながらご紹介します。業務改善を支援する「ATTAZoo+」、外部サービス連携を実現する「ATTAZoo Connect」、kintoneの運用管理を支援する「ATTAZoo Governance」の概要や活用方法を通じて、自社におけるkintone活用の可能性を具体的にイメージしていただけます。
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【9月開催】オンプレ継続か、クラウド移行か? 自社の最適解を探る
本セミナーでは、クラウド移行によるコストや運用最適化、またオンプレミス継続の企業へも将来を見据えたハイブリッド運用など、それぞれの選択肢を分かりやすく解説します。「オンプレを続けるべきか、クラウドへ移るべきか」を検討している情報システム部門のかたに、今後のインフラ環境をどのように見直すべきかをご紹介します。
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サイボウズ × kintone & Copilot 担当が語る、\"AIが活きる会社\"のつくり方〜業務データの整備から始めるAX〜
生成AIやCopilotの活用が広がる中、「AIを業務に活かしたい」と考える企業が増えています。\nしかし、AIが学習し、価値を生み出すために必要なデータが何かをご存じでしょうか。実はその多くは、日々の業務の中で蓄積される「現場データ」です。\n\nところが現実には、そのデータが紙やExcelに散在し、十分に活用できていない企業も少なくありません。AI活用を進めるためには、まず現場データを集め、蓄積し、活用できる状態をつくることが重要です。本セミナーでは、サイボウズさんをお招きし、kintone& Copilotの担当者が座談会形式で、AIを活かすための「業務データの整備」や、「脱紙・脱Excel」の重要性をわかりやすく解説します。\nサイボウズやJBCCでの取り組みにも触れながら、実際の企業でよくある課題、具体的な活用イメージ、AI活用を進めるためのステップをわかりやすくご紹介します。\n
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「ITトレンドEXPO 2026 Summer」出展
業界最大級のオンライン展示会「ITトレンドEXPO2026 Summer」に30年間のノウハウを結集した新バージョン「R-PiCS NX」を出展いたします。ITトレンドEXPOは、法人向けIT製品の比較・検討サイト「ITトレンド」が主催する業界最大級のオンライン展示会です。生産管理システムの刷新や業務改善、製造業DXをご検討中の方は、ぜひこの機会にご参加ください。
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ありがとう!さよなら!ファイルサーバー ~事例・セキュリティ対策も~
オンプレミスのファイルサーバーは、長年多くの企業で利用されてきましたが、働き方の変化やクラウド活用の進展、サイバー攻撃の高度化により、その在り方があらためて問われています。\nまた、ファイル共有の範囲は社内外へと広がり、オンラインストレージやIaaSの利用が進む一方で、「どこにデータがあり、誰が、どのように利用しているのか把握できない」といった状況が発生しています。\n\n一方で、クラウド型ファイルサーバーやオンラインストレージなど選択肢が増えたことで、どのサービスが自社にとって最適なのか判断が難しくなってきています。\n本セミナーでは、ファイルサーバー移行を検討する際に必要となる考え方や判断軸を整理するとともに、クラウド環境で安全にデータを管理・運用していくための視点をご紹介します。
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AIとともに進化する医療現場 クラウドネイティブ電子カルテが実現する病院DX
本セミナーでは、国際医療福祉大学大学院 教授 高橋 泰 氏をお招きし、クラウド・AI時代における病院DXの進め方や、データ活用や相互運用性を実現する次世代の医療情報基盤の考え方、そしてこれからの電子カルテに求められる役割について解説いただきます。 \nまた後半では、クラウドネイティブ型電子カルテ「blanc」におけるAI活用の取り組みや最新機能をご紹介します。電子カルテの新規導入や更新をご検討中の方はもちろん、病院DXの推進や業務効率化、データ活用の強化に取り組む院長、事務長、情報システム部門の皆さまにおすすめのセミナーです。\n
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基幹システムと生産スケジューラの連携で実現する生産計画改革 ~ R-PiCS NX × scSQUARE ISPによる計画業務の標準化と納期遵守率向上 ~
生産計画業務の属人化や計画変更時の調整負荷に課題を抱える企業向けに、JBCCの生産管理システム「R-PiCS NX」と日立ソリューションズ東日本の生産スケジューラ「scSQUARE ISP」の連携による生産計画業務の高度化をご紹介します。計画品質向上、納期遵守率向上、計画業務の標準化を実現するポイントを、活用事例やデモンストレーションを交えて解説します。
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AI活用の前に、やるべきこととは?~kintoneではじめる病院のデータ基盤づくり~
生成AIや Microsoft 365 Copilotの活用が広がる中、「AIを業務に活かしたい」と考える医療機関が増えています。しかし、AI活用の成果を左右するのは、AIそのものではなく、日々の業務で蓄積される「現場データ」です。 \n\n一方で、多くの医療機関では情報が紙やExcelに分散しており、AIが活用しやすい形でデータを蓄積・共有できていないという課題があります。 \n\nさらに近年は、医療の質だけでなく患者サービスの向上も求められるようになり、現場の業務改善や情報活用の重要性が高まっています。 \n\n本セミナーでは、なぜ現場データのデジタル化がAI活用の土台となるのかを解説するとともに、kintoneを活用したデータ蓄積の考え方や、実際の活用事例をご紹介します。「AIに興味はあるけれど何から始めればよいかわからない」「紙やExcel中心の業務を見直したい」そんな方に向けて、AI活用への第一歩をわかりやすくお伝えします。
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【9月開催】kintone活用の拡大と統制を両立! 業務改善・外部連携・ガバナンス強化を実現するATTAZoo最新活用セミナー
本セミナーでは、ATTAZooシリーズの最新情報と活用方法を、デモを交えながらご紹介します。業務改善を支援する「ATTAZoo+」、外部サービス連携を実現する「ATTAZoo Connect」、kintoneの運用管理を支援する「ATTAZoo Governance」の概要や活用方法を通じて、自社におけるkintone活用の可能性を具体的にイメージしていただけます。
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「入れたけど使われない」をどう越えたか~実践企業に学ぶ生成AI活用とセキュリティの備え~
生成AIを導入する企業が増える一方で、「一部の利用者だけに留まっている」「期待した成果につながらない」「セキュリティへの不安から利用拡大に踏み切れない」といった課題も顕在化しています。本セミナーでは、AI活用を全社へ広げるために必要な考え方や推進アプローチについて、JBCCの実践知と構想をご紹介するとともに、お客様の実際の取り組み事例を通じて、定着・成果創出のポイントをお伝えします。さらに、生成AIやAIエージェントの活用が進む中で企業に求められるセキュリティ対策についても解説し、活用促進とセキュリティを両立するためのヒントをご提供します。
企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。
JBCC株式会社は、クラウド・セキュリティ・超高速開発を中心に、システムの設計から構築・運用までを一貫して手掛けるITサービス企業です。DXを最速で実現させ、変革を支援するために、技術と熱い想いで、お客様と共に挑みます。