「IBM Software Impact 2011」 に出展します

公開日 : 2011年06月10日

日本ビジネスコンピューター株式会社

弊社は、来る2011年7月14日(木)ザ・プリンス パークタワー東京で開催される「IBM Software Impact 2011」に出展します。

今回の「IBM Software Impact 2011」は、「予期せぬ変化への即応 俊敏なプロセス指向企業へ生まれ変わる瞬間(とき)」をテーマに開催され、変化の中でもビジネス効果を最大限に引き出すITのあり方を紹介します。

[イベントの詳細はこちら] 日本IBMのサイトへ移動します

ibm.com/impact2011h1

[参加内容]

【A-3】マネージメント・セッション
経営の可視化からはじめる業務改革 ―業務改革を成功させる実践手法―

日本ビジネスコンピューター株式会社
SI事業部 コンサルティング部 プリンシパル 鈴木 重保

可視化できなければ把握できない。把握できなければ変革できない。近年、「経営の可視化」「見える化」ということが頻繁にいわれてますが、その背景には企業の状況を結果と過程の両面から把握できていないため、経営にとって重要な判断が遅れてしまうことがあります。経営の可視化を実現し、継続して変革する取り組みについてご紹介します。

【B-4】マネージメント・セッション
SOA基盤構築事例のご紹介―トラストパーク様における導入検討から稼働まで―

日本ビジネスコンピューター株式会社
西日本事業部 第二営業本部 西部SI部 グループリーダー 鶴 俊治

環境変化へ迅速/柔軟に対応できるシステムとするには、SOA基盤により部門ごとに最適化されていたアプリケーション資産を解放し、ビジネス単位で統合していくことが重要なポイントになります。本セッションではアプローチ方法を中心に構築の背景/効果、SOA適用領域の選定、システム構成などをトラストパーク様での事例をとおしてご紹介します。