ATTAZoo+ 『自動採番+』設定&活用方法
活用イメージ&はじめての設定動画
『自動採番+』が活用できるシーン
~例えばこんなシーンで活用できます~
- 自社独自の契約番号を発番(yyyy-mm-連番 等)
- 問合せ番号を自動で発番
- 問合区分、顧客区分、製品区分等に応じた採番が可能
- 請求書、注文書番号の自動採番
『自動採番+』について
プラグイン概要
ATTAZoo+ 自動採番+ によって連続番号だけの採番ではなく文字列、日付を組み合わせることで業務にあわせて採番形式を選べます。
設定方法
自動採番+V2のプラグインをインストール後、プラグインの設定ボタンをクリックします。
『基本設定』のタブから、自動採番用フィールドの指定、採番書式の設定、接続語の有無や連番リセットのタイミング等の設定を行います。
『高度な設定』タブでは、対象フィールドの値によって採番時のテキストを変更させることができます。
「フィールド連動採番設定を利用する」にチェックを入れ、対象フィールドを指定し条件値を設定すれば完了です。
補足
一括採番ボタンの表示設定について
『オプション』タブから一括採番ボタンの表示設定にチェックを入れることで、レコード一覧のメニューに空欄レコードへの一括採番アイコンが表示されます。
※CSVファイル等で取り込んだレコードに対して採番を行う際に利用します。
一括採番ボタン利用時も、条件設定は有効です。
kintoneへのプラグイン設定方法
こちらの動画をご参照ください。
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ATTAZoo Connect for Box
クラウド型業務システム「kintone」と、クラウドストレージサービス「Box」を自動で連携できるサービスです。
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クラウド型業務システム「kintone」と、ファイル保存サービス「Dropbox」を自動で連携できるサービスです。
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ATTAZoo Connect for 奉行クラウド
クラウド型業務システム「kintone」と、業務パッケージサービス「奉行iクラウドシリーズ」を自動で連携できるサービスです。
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kintoneを運用管理しているユーザー向け
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