ATTAZoo+ 『レコード一括更新+』設定&活用方法
活用イメージ&はじめての設定動画
『レコード一括更新』が活用できるシーン
~例えばこんなシーンで活用できます~
- 契約更新対象のレコードが[受注]になっている場合、フォロー用ステータスを[完了]に一括で更新
- 社内の体温検査確認の一括確認処理
- kintoneの自動計算フィールドを過去レコードに反映させる
『レコード一括更新+』について
プラグイン概要
ATTAZoo+ レコード一括更新+ はレコード一覧画面で絞り込まれたレコードに対してデータを一括更新する機能を追加します。プラグイン利用ユーザーは、アプリ管理権限をもつユーザー or 全てユーザーから選べます。
設定方法
レコード一括更新+のプラグインをインストール後、プラグインの設定ボタンをクリックします。
レコード一括更新+の機能を利用できるユーザーを指定します。※全てのユーザー、またはアプリ管理権限をもつユーザーのみ指定可能です。
プラグイン適用後、レコード一覧画面上に専用アイコンが表示されます。
アイコンをクリックし、一括更新を行うフィールドと更新後の値を入力し、NEXTをクリックします。
『更新内容の確認』後、OKをクリックすると、一括更新を実行します。
※一括更新前のバックアップデータが必要な場合は、「バックアップを取得する」からデータを取得してください。
kintoneへのプラグイン設定方法
こちらの動画をご参照ください。
お客様の環境に合わせてATTAZooを導入できます。 ATTAZooシリーズ
kintone導入初期のユーザー向け
kintone活用を推進しているユーザー向け
-
-
-
ATTAZoo Connect for Box
クラウド型業務システム「kintone」と、クラウドストレージサービス「Box」を自動で連携できるサービスです。
クラウド型業務システム「kintone」と、クラウドストレージサービス「Box」を自動で連携できるサービスです。
詳しく見る -
-
-
-
ATTAZoo Connect for Dropbox
クラウド型業務システム「kintone」と、ファイル保存サービス「Dropbox」を自動で連携できるサービスです。
クラウド型業務システム「kintone」と、ファイル保存サービス「Dropbox」を自動で連携できるサービスです。
詳しく見る -
-
-
-
ATTAZoo Connect for 奉行クラウド
クラウド型業務システム「kintone」と、業務パッケージサービス「奉行iクラウドシリーズ」を自動で連携できるサービスです。
クラウド型業務システム「kintone」と、業務パッケージサービス「奉行iクラウドシリーズ」を自動で連携できるサービスです。
詳しく見る -
kintoneを運用管理しているユーザー向け
企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。
JBCC株式会社は、クラウド・セキュリティ・超高速開発を中心に、システムの設計から構築・運用までを一貫して手掛けるITサービス企業です。DXを最速で実現させ、変革を支援するために、技術と熱い想いで、お客様と共に挑みます。