概要

紙での経費精算業務をワークフローを利用した経費精算に特化した、電子申請サービスです。

・経費・交通費・旅費など、経費にかかわる全ての処理を一元管理できる経費精算システムです。
・申請→承認→経理作業の電子化や、自動仕訳・会計ソフト連携など、 様々な機能で業務効率の向上や、人的ミスの防止を実現させることができます。
・過去のデータをいつでも利用可能で、内部統制の強化や監査対策にもお役立ていただけます。

楽楽精算 概要

特長〈ワークフロー〉

楽楽精算では、承認フローを自由に設定することができます。

精算種別ごとに異なる承認フローの設定や、金額や勘定科目、負担部門等の条件に応じた承認フローなど 柔軟に設定できます。

・交通費は課長承認。出張申請は課長→部長出張
・精算は課長→部長→経理
・10万円を超える交際費精算は社長承認など

楽楽精算 特長 ワークフロー

特長〈コスト削減〉

システムを導入する事で大幅なコストを削減できます。

「楽楽精算」で業務効率化を図ることで、経費精算に関わる全従業員の業務時間が80%短縮されます。
ラクスの試算によると、従業員100名規模の企業が「楽楽精算」を導入した場合、 年間の経費精算業務にかかるコストは、「楽楽精算」の利用料を合わせても、紙やエクセルで経費精算をする場合にかかるコストと比較して、約300万円のコスト削減効果があります。

楽楽精算 特長 コスト削減

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国内累計導入社数No.1の「楽楽精算」を体感いただくハンズオンを開催しておりますので、是非お申し込みください!


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統合コンテンツ管理プラットフォームとしてのBox

Boxは働き方改革やリモートワークなど、変化するお客様の様々なニーズに対応可能なクラウドストレージです。
複数クラウドサービスを活用するためのコンテンツ基盤としてBoxを利用することで、利用者の多様なニーズを満たしつつ、セキュリティやコストを最適化することができます。

マルチクラウドサービスに対するコンテンツ保管&共有の統一プラットフォーム,容量無制限,全ての操作の監査ログ,全てのデータを検索可能

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Boxの導入効果

会社に散らばる様々なデータをBoxに集約することで、セキュアで柔軟なワークプレイスを実現します。

Boxの導入効果

様々なシステムをBoxに集約可能Boxの導入効果

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サービス適用範囲

コラボレーションを安全に実現でき、かつコンテンツの一元化を実現可能です。

サービス適用範囲

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Boxが選ばれる3つの理由

Boxが選ばれる3つの理由

大容量ファイルの受け渡し/共有

日々企業で取り扱うデータは増え続けています。ある調査によると世の中にある90%以上のデータがここ2年間でできてるとも言われております。
そのような背景があり、企業内ではファイルサーバーに収まりきらないデータが部門で導入した野良ファイルサーバーに保存されていたり、会社で利用の禁止されているクラウドストレージに個人バックアップを取ってしまったりとシャドーITが問題となっています。
Boxは高セキュリティな上に大容量ファイルの受け渡し/共有で利用ができるため、社内の公式クラウドストレージとして利用することで、先に述べたようなファイルサーバーの容量問題やシャドーIT対策も可能となります。

高セキュリティ

どこからでもアクセスできるというクラウドストレージの利便性は多くの人が認めるものの、重要な機密事項を含むデータをクラウドストレージに保存することには抵抗を感じる人もいます。しかし、Boxはそもそも法人向けに開発されたツールであり、徹底的にセキュリティにこだわったサービスです。
Boxは規模の大小にかかわらず、法人で利用するためのセキュリティ機能が備わっているため、企業でも安心してご利用いただけるクラウドストレージです。

様々なサービスと連携

複数のクラウドサービスを利用する企業が増える一方で、各サービス内にデータが分散することにより業務の効率を下げている声が挙がっています。Boxは様々なサービスとの連携(拡張利用)が可能です。
他サービスと連携する事によってコンテンツの総合プラットフォームとしてデータのサイロ化を防ぎ、利便性の向上につなげることが出来ます。

JBCCはBox JapanのSilver Partnerです
https://www.box.com/ja-jp/partners/channel-program