ATTAZoo
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kintoneとプラグインATTAZooで"究極の内製化"社長自らアプリ作成
新日本商事株式会社 様新日本商事株式会社は、2019 年から ISO9001 関連業務のシステム化をめざして kintone を導入しました。kintone のさらなる利活用のためにプラグイン「ATTAZoo+(アッタゾープラス)」を使い始めたが、kintone アプリ間の同期に課題を感じ、アプリ同士の情報連携が瞬時にできる「ATTAZoo U(アッタゾーユー)」に出会いました。リーズナブルな価格と JBATへの好感から導入を決定。これが、受注前活動に重要な役割を果たすアプリの間でステータスを自動同期、業務効率の向上を実現しました。 従業員の作業費用に置き換えると、「ATTAZoo+」と「ATTAZoo U 」の活用で、従業員の作業費に置き換えると、2 つで 140 万円の削減効果があったと 語る代表取締役の安部氏。導入 3年で ISO9001 関連業務のシステム化を果たした同社は、この先奉行クラウドと kintone の自動連携を予定していま す。
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200 個以上のアプリで大活躍!社員の kintone 利用を支える ATTAZoo+
株式会社ミヨシテック 様大阪北摂地域で設備工事業を営む株式会社ミヨシテックは、kintoneの活用アイデアをユーザー同士で共有するライブイベント「kintone hive 2022」の大阪大会で優勝した企業です。 しかし、実は最初からITに詳しいというわけではありませんでした。転機となったのはコロナ禍です。対面での営業活動が難しくなったことを機会ととらえ、社内業務の見直しに着手。 顧客情報管理システムとして使っていたkintoneのさらなる活用を模索した結果、これを情報ハブとした社内システム構築に成功。「ATTAZoo+」との出会いで、アプリ開発はまさに"覚醒"という言葉がふさわしいほど加速し、社内で作成した448個ものアプリのほとんどでプラグインが活用されるまでになり、全社レベルで大きな業務効率向上効果を上げています。
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デジタルとアナログを融合したニューワークスタイルを確立
東北コピー販売株式会社 様日々進化する情報化社会の中で、業務内容も職場環境も大きく変化しています。 中でもデジタル化の波は、生産から物流、医療、小売まで全業種にわたり、近年では紙やハンコの廃止といった"脱アナログ化"に向けた動きが加速しています。福島県内全域をサポートエリアとする「東北コピー販売株式会社」も、複合機を中心にソフトやハードだけでなく、クラウドを活用したお客様の業務改善を推進。 高橋社長が2代目を引き継いでからは、OA事業とITソリューションを両軸に事業を展開。アナログとデジタルの融合を目指し、自社の業務改善をモデルケースにして、福島のIT化底上げに大きく貢献しています。
企業のIT活用をトータルサービスで全国各地よりサポートします。
JBCC株式会社は、クラウド・セキュリティ・超高速開発を中心に、システムの設計から構築・運用までを一貫して手掛けるITサービス企業です。DXを最速で実現させ、変革を支援するために、技術と熱い想いで、お客様と共に挑みます。